「grosbeaks」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
grosbeaksの意味と使い方
grosbeaksは「グロスビーク」という意味の名詞です。円錐形の大きなくちばしを持つ小鳥の総称で、アトリ科やホオジロ科の鳥などが含まれます。複数形として使われます。
grosbeaks
意味大型のくちばしを持つ鳥の一種、アトリ科の鳥
意味大型のくちばしを持つ鳥の一種、アトリ科の鳥
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
grosbeaksを使ったフレーズ一覧
「grosbeaks」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Pine grosbeaks(マヒワ)
Evening grosbeaks(イカル)
Blue grosbeaks(ルリイカル)
Rose-breasted grosbeaks(ムナグロアメリカイカル)
Black-headed grosbeaks(クロガシラアメリカイカル)
Evening grosbeaks(イカル)
Blue grosbeaks(ルリイカル)
Rose-breasted grosbeaks(ムナグロアメリカイカル)
Black-headed grosbeaks(クロガシラアメリカイカル)
grosbeaksを含む例文一覧
「grosbeaks」を含む例文を一覧で紹介します。
Pine grosbeaks are frequent visitors to the bird feeder.
(マヒワはバードフィーダーによく訪れる)
Rose-breasted grosbeaks have beautiful markings.
(ムネアカゴイは美しい模様をしている)
We spotted a flock of evening grosbeaks near the forest.
(私たちは森の近くでイブニングゴイの群れを見つけた)
Grosbeaks are known for their thick, conical bills.
(ゴイ類は太くて円錐形のくちばしで知られている)
The song of the black-headed grosbeaks is lovely.
(ズグロゴイのさえずりは愛らしい)
英単語「grosbeaks」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。