「grippy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
grippyの意味と使い方
「grippy」は「滑りにくい・しっかりつかめる」という意味の形容詞です。手や足、タイヤ、靴底などの摩擦力や握りやすさを表し、対象が安定して保持できる特性を示します。日常生活やスポーツ、工学の文脈で用いられ、使う人や物が安全に扱える状態を強調する語です。
意味滑りにくい、グリップ力がある、粘着性のある
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
grippyを使ったフレーズ一覧
「grippy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
grippy soles(滑りにくい靴底)
grippy surface(ざらざらした表面)
grippy handle(握りやすい取っ手)
grippy material(滑り止め素材)
grippy gloves(滑り止め手袋)
grippyを含む例文一覧
「grippy」を含む例文を一覧で紹介します。
The new running shoes have a very grippy sole.
(新しいランニングシューズはとてもグリップの良いソールをしている)
The climbing gloves are grippy, making it easier to hold onto the rock.
(クライミンググローブはグリップが効くので、岩を掴みやすくなっている)
This phone case has a grippy texture that prevents it from slipping out of my hand.
(このスマホケースは滑りにくい質感で、手から滑り落ちるのを防いでくれる)
The yoga mat is grippy, so I don’t slide around during practice.
(ヨガマットはグリップが効くので、練習中に滑らない)
The steering wheel has a grippy feel, giving me more control.
(ハンドルはグリップ感があり、よりコントロールしやすくなっている)
英単語「grippy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。