「greaseproof」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
greaseproofの意味と使い方
「greaseproof」は「耐油性の、脂が染み込まない」という意味の形容詞です。油や脂肪分を通さない性質を持つ素材や紙を指し、食品包装や調理用シートなどに使われます。特に食べ物の油分が外側に漏れるのを防ぐために開発されたものです。
意味耐油性の、脂を通さない、グリース防止の
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
greaseproofを使ったフレーズ一覧
「greaseproof」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
greaseproof lining(耐油性の裏地)
greaseproof wrapper(耐油性の包み紙)
greaseproof quality(耐油性)
greaseproof packaging(耐油性の包装)
greaseproofを含む例文一覧
「greaseproof」を含む例文を一覧で紹介します。
We need greaseproof paper for baking.
(ベーキングには耐油紙が必要です)
The bread was wrapped in a greaseproof sheet.
(パンは耐油シートに包まれていた)
This container has a greaseproof lining.
(この容器には耐油性の裏地がある)
Is this box greaseproof?
(この箱は耐油性ですか)
Greaseproof packaging prevents stains.
(耐油性の包装はシミを防ぎます)
英単語「greaseproof」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。