「graven」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
gravenの意味と使い方
「graven」は「刻まれた」という意味の形容詞です。特に、石や金属などに深く彫り込まれたり、刻印されたりしたものを指します。転じて、心に深く刻み込まれた、忘れられないといった比喩的な意味でも使われます。
意味彫られた、刻まれた、心に深く刻まれた
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
gravenを使ったフレーズ一覧
「graven」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
graven in stone(石に刻まれた)
graven figure(彫刻像)
graven mark(刻印)
graven relief(浮き彫り)
graven legacy(刻まれた遺産)
gravenを含む例文一覧
「graven」を含む例文を一覧で紹介します。
The inscription was graven in stone.
(その碑文は石に刻まれていた)
He had a graven image of his father in his mind.
(彼は心の中に父親の焼き付けられたイメージを持っていた)
Her words were graven on my heart.
(彼女の言葉は私の心に深く刻み込まれた)
The memory of that day is graven in my soul.
(あの日の記憶は私の魂に深く刻み込まれている)
This is a graven image, and I will not worship it.
(これは偶像であり、私はそれを崇拝しない)
英単語「graven」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。