「geoduck」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
geoduckの意味と使い方
「geoduck」は「ミルガイ」という意味の名詞です。北米西海岸に生息する世界最大級の二枚貝で、特に長い水管が特徴です。食用とされ、高級食材として高値で取引されています。その学名はPanopea generosaで、そのユニークな見た目から「象の鼻貝」とも呼ばれます。
geoduck
意味ジオダック(大型の二枚貝)、ミル貝の一種
意味ジオダック(大型の二枚貝)、ミル貝の一種
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
geoduckを使ったフレーズ一覧
「geoduck」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
giant geoduck(巨大なミルガイ)
Pacific geoduck(太平洋ミルガイ)
harvested geoduck(収穫されたミルガイ)
farmed geoduck(養殖ミルガイ)
geoduck clam(ミルガイ)
Pacific geoduck(太平洋ミルガイ)
harvested geoduck(収穫されたミルガイ)
farmed geoduck(養殖ミルガイ)
geoduck clam(ミルガイ)
geoduckを含む例文一覧
「geoduck」を含む例文を一覧で紹介します。
The geoduck is a large saltwater clam.
(ジオダックは大きな塩水性の二枚貝である)
Geoduck is considered a delicacy in Asia.
(ジオダックはアジアでは珍味とされている)
They harvested a massive geoduck.
(彼らは巨大なジオダックを収穫した)
Geoduck has a long siphon.
(ジオダックは長い水管を持っている)
英単語「geoduck」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。