「gambusia」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
gambusiaの意味と使い方
「gambusia」は「カダヤシ」という意味の名詞です。カダヤシ科に属する淡水魚で、原産は北米南部ですが、ボウフラ(蚊の幼虫)を駆除する目的で世界各地に移入されました。非常に繁殖力が強く、日本でも各地に定着しています。特定外来生物に指定されており、在来種の生態系への影響が懸念されています。
意味カダヤシ、ボウフラを食べる魚、蚊の駆除に利用される
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
gambusiaを使ったフレーズ一覧
「gambusia」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Gambusia holbrooki(トウブカダヤシ)
Gambusia species(カダヤシ種)
Gambusia mosquitofish(カダヤシ)
Gambusia genus(カダヤシ属)
gambusiaを含む例文一覧
「gambusia」を含む例文を一覧で紹介します。
Dozens of small gambusia fish in each pool keep mosquitoes in check.
(各プールにいる何十匹もの小さなカダルは、蚊を抑制している)
The gambusia can retreat to the pool during dry periods.
(カダルは乾燥期にプールに避難することができる)
Fish around in the lagoon include eels, gambusias and the springer great mullet.
(ラグーン周辺の魚には、ウナギ、カダル、そしてスプリンガーオオボラが含まれる)
Exotic fish species such as eastern gambusia threaten the unique mound springs.
(東方カダルなどの外来魚は、独特なマウンドスプリングを脅かしている)
Native gambusias are the best choice for mosquito control.
(在来種のカダルは、蚊の駆除に最適である)
英単語「gambusia」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。