「farthings」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
farthingsの意味と使い方
「farthings」は「ファージング(複数形)、極めて少額の金銭、わずかなもの」という意味の名詞です。これは、かつてイギリスで使われていた最小単位の硬貨(1/4ペニー)の複数形で、転じて「取るに足らないほどの微々たる金銭や価値」を指す表現としても用いられます。
farthings
意味4分の1ペニー硬貨、ごくわずかな量、はした金
意味4分の1ペニー硬貨、ごくわずかな量、はした金
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
farthingsを使ったフレーズ一覧
「farthings」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
UK Farthings(英国のファーシング硬貨)
Half Farthings(半ファーシング硬貨)
Copper farthings(銅のファーシング)
Royal farthing tokens(王室のファーシング代用貨)
Historic farthings(歴史的なファーシング硬貨)
Half Farthings(半ファーシング硬貨)
Copper farthings(銅のファーシング)
Royal farthing tokens(王室のファーシング代用貨)
Historic farthings(歴史的なファーシング硬貨)
farthingsを含む例文一覧
「farthings」を含む例文を一覧で紹介します。
He didn’t have two farthings to rub together.
(彼はお金が全くなかった)
A farthing was an old British coin.
(ファージングは古いイギリスの硬貨だった)
She wouldn’t give a farthing for that painting.
(彼女はその絵に少しも金を払わないだろう)
The price dropped by only a few farthings.
(価格はわずか数ファージングしか下がらなかった)
英単語「farthings」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。