「farrago」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
farragoの意味と使い方
farragoは「ごった混ぜ、寄せ集め」という意味の名詞です。様々な要素や種類が不規則に、または混乱した状態で集められたものを指し、しばしば統一性や関連性のないものの集合に対して用いられます。
farrago
意味ごちゃ混ぜ、雑多な寄せ集め、混乱した集合体
意味ごちゃ混ぜ、雑多な寄せ集め、混乱した集合体
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
farragoを使ったフレーズ一覧
「farrago」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a farrago of nonsense(ナンセンスな寄せ集め)
a curious farrago(奇妙なごちゃまぜ)
a farrago of conflicting opinions(矛盾する意見の集まり)
a rich farrago of truth(豊かな真実の寄せ集め)
a pretentious farrago(気取ったごちゃまぜ)
a curious farrago(奇妙なごちゃまぜ)
a farrago of conflicting opinions(矛盾する意見の集まり)
a rich farrago of truth(豊かな真実の寄せ集め)
a pretentious farrago(気取ったごちゃまぜ)
farragoを含む例文一覧
「farrago」を含む例文を一覧で紹介します。
Yet there are two reasons to find hope in this farrago.
(このごた混ぜの中に希望を見出すべき二つの理由がある)
Indeed, the farrago signalled his strength as well as his weakness.
(実際、そのごたまぜは彼の強みと弱みの両方を示していた)
This is a rich farrago of truth, misdirection, and hand-waving.
(これは真実、ミスディレクション、ごまかしが入り混じった豊かなごた混ぜである)
This farrago of nonsense was ridiculed by critics.
(このくだらないごた混ぜは批評家たちに嘲笑された)
Her father’s career was a farrago of alcoholism, shame, and secret homosexuality.
(彼女の父のキャリアはアルコール依存症、恥、秘密の同性愛のごた混ぜだった)
英単語「farrago」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。