「everted」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
evertedの意味と使い方
「everted」は「外反した」という意味の形容詞です。evert(外反させる、裏返す)の過去分詞形で、特に生物学や医学において、臓器や組織が通常の内側から外側へ反転した状態を指します。唇や瞼、足などが外側を向いてしまっている状態を説明する際に使われます。非医学的な文脈では、「ひっくり返された」という意味で使われることもあります。
everted
意味外反した、裏返った、外転した
意味外反した、裏返った、外転した
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
evertedを使ったフレーズ一覧
「everted」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
everted eyelids(反転したまぶた)
everted margins(外側に反った縁)
everted lips(外反した唇)
everted rectum(直腸脱)
everted bladder(膀胱外反)
everted margins(外側に反った縁)
everted lips(外反した唇)
everted rectum(直腸脱)
everted bladder(膀胱外反)
evertedを含む例文一覧
「everted」を含む例文を一覧で紹介します。
The cuff was everted.
(カフが裏返されていた)
The margin of the leaf was everted.
(葉の縁が外側に反っていた)
Doctors checked for an everted eyelid.
(医師は裏返ったまぶたがないか確認した)
英単語「everted」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。