「effluvium」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
effluviumの意味と使い方
「effluvium」は「発散、悪臭、流出物」という意味の名詞です。 effluviumとは、通常、目に見えない形で発散される匂いや蒸気、または何らかの物質が流れ出たり放出されたりする現象を指します。特に不快な臭いや、空気中に広がる微粒子などを指す際に用いられ、医学や環境科学の分野でも使われます。
意味悪臭、不快な臭気、流出物、排出物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
effluviumを使ったフレーズ一覧
「effluvium」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
noxious effluvium(有害な悪臭)
unpleasant effluvium(不快な悪臭)
chemical effluvium(化学的な悪臭)
industrial effluvium(産業的な悪臭)
effluviumを含む例文一覧
「effluvium」を含む例文を一覧で紹介します。
The unpleasant effluvium filled the air.
(不快な悪臭が空気を満たした)
We detected a faint chemical effluvium.
(かすかな化学物質の流出を検出した)
The garbage produced a strong effluvium.
(ごみが強い悪臭を放った)
Telogen effluvium is a type of hair loss.
(休止期脱毛症は脱毛の一種である)
They traced the noxious effluvium to the plant.
(彼らはその有害な臭いを工場まで辿った)
英単語「effluvium」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。