「ecchymosis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ecchymosisの意味と使い方
ecchymosisは「斑状出血、皮下出血」という意味の名詞です。皮膚の下に出血が広がり、青紫色や黒っぽいあざとなって見える状態を指します。一般的に「あざ」として知られています。打撲や外傷、血液の凝固異常など様々な原因で発生し、時間の経過とともに色が変化しながら自然に消退していきます。
意味皮下出血、斑状出血、あざ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ecchymosisを使ったフレーズ一覧
「ecchymosis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
subconjunctival ecchymosis(結膜下斑状出血)
widespread ecchymosis(広範囲の斑状出血)
palpable ecchymosis(触知できる斑状出血)
massive ecchymosis(巨大な斑状出血)
ecchymosisを含む例文一覧
「ecchymosis」を含む例文を一覧で紹介します。
The doctor noted the large ecchymosis on her arm.
(医師は彼女の腕にある大きな斑状出血に気づいた)
An ecchymosis is essentially a bruise.
(斑状出血は本質的にあざである)
He developed an ecchymosis after the fall.
(彼は転倒後、斑状出血ができた)
The facial ecchymosis was minor.
(顔の斑状出血は軽度だった)
We observed the resolution of the ecchymosis over a week.
(私たちは一週間にわたり斑状出血が治まるのを観察した)
英単語「ecchymosis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。