「dubber」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
dubberの意味と使い方
dubberは「吹き替えをする人、ダビング装置」という意味の名詞です。映画やテレビ番組などの音声を別の言語に吹き替える声優や技術者を指します。また、音響機器で音声や音楽を複製(ダビング)する機械や装置を指すこともあります。主に映像・音響制作の分野で用いられる単語です。
dubber
意味吹き替えをする人、録音技師、映画などに音を加える人
意味吹き替えをする人、録音技師、映画などに音を加える人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
dubberを使ったフレーズ一覧
「dubber」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
professional dubber(プロの声優)
film dubber(映画の吹き替え担当者)
cartoon dubber(アニメの声優)
Japanese dubber(日本の吹き替え声優)
talented dubber(才能ある声優)
film dubber(映画の吹き替え担当者)
cartoon dubber(アニメの声優)
Japanese dubber(日本の吹き替え声優)
talented dubber(才能ある声優)
dubberを含む例文一覧
「dubber」を含む例文を一覧で紹介します。
The film hired a professional dubber.
(その映画はプロの吹き替え師を雇った)
He worked as a cartoon dubber for years.
(彼は長年カートゥーンの吹き替え師として働いた)
She is a talented voice dubber.
(彼女は才能ある声優である)
The new machine acts as an audio dubber.
(その新しい機械はオーディオの複製装置として機能する)
A careful dubber checks for sync issues.
(慎重な複製担当者は同期の問題を確認する)
英単語「dubber」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。