「dualisms」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
dualismsの意味と使い方
dualismsは「二元論、二元性」という意味の名詞です。哲学や宗教において、世界や存在が精神と物質、善と悪など、根本的に異なる二つの独立した原理や実体から成り立っていると考える立場を指します。特にデカルトの心身二元論などが有名です。
dualisms
意味二元論、二重性、二元性、対立関係
意味二元論、二重性、二元性、対立関係
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
dualismsを使ったフレーズ一覧
「dualisms」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
mind-body dualisms(心身二元論)
religious dualisms(宗教的二元論)
philosophical dualisms(哲学的二元論)
moral dualisms(道徳的二元論)
cosmic dualisms(宇宙的二元論)
religious dualisms(宗教的二元論)
philosophical dualisms(哲学的二元論)
moral dualisms(道徳的二元論)
cosmic dualisms(宇宙的二元論)
dualismsを含む例文一覧
「dualisms」を含む例文を一覧で紹介します。
Philosophy often debates mind-body dualisms.
(哲学ではしばしば心身二元論が議論される)
The novel explores moral dualisms.
(その小説は道徳的な二元性を探求している)
Western thought is full of dualisms.
(西洋の思想は二元論に満ちている)
She rejected simple dualisms in her analysis.
(彼女は分析において単純な二元性を拒否した)
英単語「dualisms」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。