「drupe」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
drupeの意味と使い方
drupeは「核果」という意味の名詞です。これは、外果皮(皮)、中果皮(果肉)、そして硬い内果皮(核)が種子を包んでいる果実のタイプを指します。内果皮の内部に種子が入っており、モモ、スモモ、サクランボ、アーモンドなどが核果に分類されます。
drupe
意味核果、石果
意味核果、石果
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
drupeを使ったフレーズ一覧
「drupe」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
drupeを含む例文一覧
「drupe」を含む例文を一覧で紹介します。
A peach is a type of drupe.
(桃は核果の一種です)
The cherry is a small drupe.
(サクランボは小さな核果です)
The coconut is a large fibrous drupe.
(ココナッツは大きな繊維質の核果です)
英単語「drupe」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。