「drub」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
drubの意味と使い方
drubは「(試合などで)打ち負かす」という意味の動詞です。主に略式で使われ、相手を決定的に打ち負かす、大勝するという意味があります。また、元々の意味としては「(棒などで)打つ」や「(考えなどを人に)たたき込む」といった意味もあります。
drub
意味徹底的に打ち負かす、破る、大破する
意味徹底的に打ち負かす、破る、大破する
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
drubを使ったフレーズ一覧
「drub」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
drub the enemy(敵を打ち負かす)
drub a team(チームを完膚なきまでに叩きのめす)
drub a competitor(競争相手を圧倒する)
drub severely(厳しく打ちのめす)
drub soundly(徹底的に打ち負かす)
drub a team(チームを完膚なきまでに叩きのめす)
drub a competitor(競争相手を圧倒する)
drub severely(厳しく打ちのめす)
drub soundly(徹底的に打ち負かす)
drubを含む例文一覧
「drub」を含む例文を一覧で紹介します。
They drubbed the opposing team by a score of 10-1.
(彼らは対戦チームを10対1で完膚なきまでに打ち破った)
The critics drubbed his new novel mercilessly.
(批評家たちは彼の新作小説を容赦なく酷評した)
Our school team was drubbed in the final match.
(私たちの学校チームは決勝戦で大敗した)
He was drubbed in the election, losing by a huge margin.
(彼は大差で選挙に惨敗した)
The general planned to drub the enemy forces early.
(将軍は敵軍を早期に徹底的に叩きのめす計画を立てた)
英単語「drub」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。