「drongo」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
drongoの意味と使い方
drongoは「オウチュウ」という意味の名詞です。主にアフリカやアジア、オーストラリアに生息する鳥で、他の鳥の鳴き声をまねることで知られています。また、スラングとして「愚か者」や「まぬけ」という意味でも使われます。
drongo
意味オウチュウ(鳥)、(豪俗)まぬけ、役立たず、無能な人
意味オウチュウ(鳥)、(豪俗)まぬけ、役立たず、無能な人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
drongoを使ったフレーズ一覧
「drongo」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
fork-tailed drongo(オナガゴシキドリ)
crested drongo(カンムリゴシキドリ)
spangled drongo(カンムリゴシキドリ)
black drongo(クロゴシキドリ)
greater racket-tailed drongo(オオオナガゴシキドリ)
crested drongo(カンムリゴシキドリ)
spangled drongo(カンムリゴシキドリ)
black drongo(クロゴシキドリ)
greater racket-tailed drongo(オオオナガゴシキドリ)
drongoを含む例文一覧
「drongo」を含む例文を一覧で紹介します。
The drongo mimicked the alarm call.
(そのオウチュウは警戒音をまねた)
Don’t be such a drongo.
(そんなまぬけになるな)
I saw a black drongo.
(私は黒いオウチュウを見た)
He was called a drongo.
(彼はまぬけと呼ばれた)
The drongo stole the food.
(そのオウチュウは食べ物を盗んだ)
英単語「drongo」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。