「droned」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
dronedの意味と使い方
dronedは「単調な低音を出す」という意味の動詞(過去形・過去分詞)です。長く単調な低い音を出し続けることや、同じ調子で退屈な話をし続ける様子を表します。また、ドローン(無人航空機)が低く飛ぶ音を表現する際にも使われます。
droned
意味単調に話した、ブーンと音を立てた、時間をつぶした
意味単調に話した、ブーンと音を立てた、時間をつぶした
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
dronedを使ったフレーズ一覧
「droned」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
droned on(長く単調に話し続けた)
droned about(〜について長く退屈に話した)
droned out(ブーンという音を立てて鳴った)
droned loudly(大きな音でうなった)
droned monotonously(単調にうなり続けた)
droned about(〜について長く退屈に話した)
droned out(ブーンという音を立てて鳴った)
droned loudly(大きな音でうなった)
droned monotonously(単調にうなり続けた)
dronedを含む例文一覧
「droned」を含む例文を一覧で紹介します。
The professor droned on about history.
(教授は歴史について単調に話し続けた)
The bee droned near the window.
(ハチが窓の近くでブーンと音を立てた)
His voice droned with boredom.
(彼の声は退屈で抑揚がなかった)
英単語「droned」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。