「drafty」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
draftyの意味と使い方
「drafty」は「すきま風の入る」という意味の形容詞です。建物や車両などの空間に風が通り抜け、寒さや不快感を感じやすい状態を指します。通気が多すぎる環境や断熱が不十分な場所の描写に使われます。
意味隙間風の多い、すきま風が吹く、寒々とした
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
draftyを使ったフレーズ一覧
「drafty」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
drafty window(隙間風の入る窓)
drafty house(隙間風の多い家)
drafty corridor(風の通り道になっている廊下)
drafty building(隙間風が気になる建物)
draftyを含む例文一覧
「drafty」を含む例文を一覧で紹介します。
The old house was drafty and cold.
(古い家は隙間風が入り、寒かった)
The window was drafty, so I closed it.
(窓は隙間風が入るので、閉めた)
My apartment is a bit drafty in the winter.
(私のマンションは冬は少し隙間風が入る)
We need to seal the drafty areas of the house.
(家の隙間風が入る場所を塞ぐ必要がある)
The drafty porch made it uncomfortable to sit outside.
(隙間風の入るポーチは、外に座っているのが快適ではなかった)
英単語「drafty」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。