「dowser」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
dowserの意味と使い方
「dowser」は「水脈探知者」という意味の名詞です。水脈や鉱脈などを、特殊な道具(ダウジングロッドや振り子など)を使って探す人のことを指します。科学的な根拠は確立されていませんが、古くから行われてきた技術であり、一部では現在でも利用されています。
意味占い棒で水脈などを探す人、水脈占い師
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
dowserを使ったフレーズ一覧
「dowser」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
dowser’s rod(ダウジングロッド)
dowser’s art(ダウジングの技術)
dowser’s skill(ダウザーの技術)
dowser’s intuition(ダウザーの直感)
dowser’s search(ダウザーの捜索)
dowser’s discovery(ダウザーの発見)
dowser’s talent(ダウザーの才能)
dowser’s practice(ダウジングの実践)
dowser’s method(ダウジングの方法)
dowserを含む例文一覧
「dowser」を含む例文を一覧で紹介します。
A dowser searched for water with a divining rod.
(ダウザーは水脈探知棒で水を探した)
He claimed to be a dowser, able to find hidden springs.
(彼は隠された泉を見つけられるダウザーだと主張した)
The dowser’s skill is often debated.
(ダウザーの技術はしばしば議論される)
She hired a dowser to locate a well on her property.
(彼女は自分の土地に井戸を見つけるためにダウザーを雇った)
The ancient practice of dowsing is still performed by some dowsers.
(ダウジングという古代の慣習は、一部のダウザーによって今でも行われている)
英単語「dowser」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。