lv4. 難級英単語

「dowries」の意味・使い方|よく使うフレーズと例文で学ぼう

dowries」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。

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dowriesの意味と使い方

「dowries」は「持参金、結納金」という意味の名詞です。結婚する際に花嫁側から花婿側へ、または新郎新婦が新たに築く家庭のために提供される財産や金銭を指します。歴史的・文化的な背景を持ち、世界各地で見られます。

dowries
意味持参金、結婚祝いの財産、嫁資
発音記号/dˈa‍ʊɹɪz/
難易度難級

※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。

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dowriesを使ったフレーズ一覧

「dowries」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。

generous dowries(多額の持参金)
substantial dowries(かなりの持参金)
marriage dowries(結婚の持参金)
land dowries(土地の持参金)
negotiated dowries(交渉された持参金)
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dowriesを含む例文一覧

「dowries」を含む例文を一覧で紹介します。

She used her dowries to start a business.
(彼女は持参金を使って事業を始めた)

The practice of paying dowries has declined.
(持参金を支払う慣習は衰退した)

Disputes over dowries are still common in some areas.
(持参金をめぐる争いは一部の地域で依然として一般的だ)

Historical marriages often involved substantial dowries.
(歴史的な結婚ではしばしばかなりの持参金が関わっていた)

Her family negotiated the amount of the dowries.
(彼女の家族は持参金の額を交渉した)

英単語「dowries」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。

英語学習は例文やフレーズと一緒に単語の意味や使い方を覚えると効果的です。ここで紹介している例文を日々の英語学習に役立ててください。
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