「doofus」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
doofusの意味と使い方
doofusは「間抜け」という名詞です。この単語は、愚かで不器用な人、または単純な間違いを犯す人を指す際に使われます。しばしば愛情を込めて、あるいは軽蔑的に使われることもありますが、基本的には相手を少し見下したニュアンスを含みます。ユーモラスな文脈で使われることも多いです。
意味まぬけ、ばか、間抜け、愚か者
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
doofusを使ったフレーズ一覧
「doofus」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
clumsy doofuses(不器用なドーファスたち)
doofuses at work(職場のドーファスたち)
funny doofuses(面白いドーファスたち)
doofuses everywhere(至る所にいるドーファスたち)
young doofuses(若いドーファスたち)
doofusを含む例文一覧
「doofus」を含む例文を一覧で紹介します。
He’s such a doofus, he forgot his keys again.
(彼は本当にドゥーファスで、また鍵を忘れた)
You’re being a doofus if you think that will work.
(それがうまくいくと思っているなら、君はドゥーファスだよ)
Don’t be a doofus, just ask for help.
(ドゥーファスになるな、助けを求めればいい)
That doofus spilled coffee all over my report.
(あのドゥーファスが私のレポートにコーヒーをぶちまけた)
Stop acting like a doofus and pay attention.
(ドゥーファスみたいに振る舞うのをやめて、ちゃんと聞け)
英単語「doofus」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。