「dogsbody」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
dogsbodyの意味と使い方
dogsbodyは「雑用係、下働き」という意味の名詞です。英国英語で主に使われ、退屈な、または骨の折れる仕事をこなす、地位の低い人を指す軽蔑的な、またはユーモラスな表現です。
dogsbody
意味雑務係、雑用をする人、下働き、こき使われる人
意味雑務係、雑用をする人、下働き、こき使われる人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
dogsbodyを使ったフレーズ一覧
「dogsbody」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
general dogsbody(雑用係)
crummy ordinary dogsbody job(つまらない雑用)
act as general dogsbody(雑用係を務める)
be used for tasks as dogsbody(雑用係として仕事に使われる)
dogsbody job(雑用)
crummy ordinary dogsbody job(つまらない雑用)
act as general dogsbody(雑用係を務める)
be used for tasks as dogsbody(雑用係として仕事に使われる)
dogsbody job(雑用)
dogsbodyを含む例文一覧
「dogsbody」を含む例文を一覧で紹介します。
He was treated like a dogsbody in the office.
(彼は職場で雑用係のように扱われた)
She’s tired of being the team’s dogsbody.
(彼女はチームの雑用係であることにうんざりしている)
Don’t expect me to be your dogsbody forever.
(私がお前の永遠の雑用係だと思うな)
The youngest assistant often ends up as the dogsbody.
(一番若いアシスタントがしばしば雑用係になる)
He did all the dogsbody work for the project.
(彼はプロジェクトのすべての雑用をこなした)
英単語「dogsbody」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。