「czarina」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
czarinaの意味と使い方
「czarina」は「女帝」という意味の名詞です。ロシア帝国やブルガリア帝国における皇帝(ツァー)の配偶者、または女帝自身を指す言葉で、特にロシアの女帝エカチェリーナ2世(大帝)が有名です。
意味ロシア皇帝の女性、女帝、ツァーリの妻
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
czarinaを使ったフレーズ一覧
「czarina」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
the last czarina(最後の女帝)
young czarina(若い女帝)
historical czarina(歴史上の女帝)
famous czarina(有名な女帝)
czarinaを含む例文一覧
「czarina」を含む例文を一覧で紹介します。
Catherine the Great was a powerful czarina.
(エカチェリーナ2世は強力な女帝だった)
The czarina wore a magnificent crown.
(その女帝は壮麗な冠を身につけていた)
She ruled as czarina for many years.
(彼女は長年女帝として君臨した)
In her field, she’s considered a czarina.
(彼女の分野では、彼女は女王的存在と見なされている)
The czarina’s influence extended across the empire.
(女帝の影響力は帝国全土に及んだ)
英単語「czarina」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。