「curtsied」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
curtsiedの意味と使い方
curtsiedは「カーテシーをした」という意味の動詞です。これは、主に女性が敬意を表すために片足を後ろに引き、膝を曲げて行うお辞儀の一種です。特に王室や貴族、バレエなどのフォーマルな場で用いられる伝統的な動作で、過去形または過去分詞形として使われます。
curtsied
意味カーテシーをした、会釈をした、ひざを曲げておじぎをした
意味カーテシーをした、会釈をした、ひざを曲げておじぎをした
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
curtsiedを使ったフレーズ一覧
「curtsied」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
deeply curtsied(深々とお辞儀した)
awkwardly curtsied(ぎこちなくお辞儀した)
gracefully curtsied(優雅にお辞儀した)
quickly curtsied(素早くお辞儀した)
slightly curtsied(軽くお辞儀した)
awkwardly curtsied(ぎこちなくお辞儀した)
gracefully curtsied(優雅にお辞儀した)
quickly curtsied(素早くお辞儀した)
slightly curtsied(軽くお辞儀した)
curtsiedを含む例文一覧
「curtsied」を含む例文を一覧で紹介します。
She curtsied gracefully.
(彼女は優雅にお辞儀をした)
The little girl curtsied to the queen.
(小さな女の子は女王にお辞儀をした)
The dancer curtsied after her performance.
(ダンサーは演技の後にお辞儀をした)
He curtsied awkwardly.
(彼はぎこちなくお辞儀をした)
英単語「curtsied」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。