「cuneate」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cuneateの意味と使い方
「cuneate」は「楔形の、くさび形の」という意味の形容詞です。特に植物学や解剖学において、葉の基部や特定の器官が、先端が広く基部に向かって細くなるくさびのような形をしている状態を表現する際に用いられます。例として、カシの葉の一部や特定の骨の形状を説明するのに使われます。
意味くさび形の、基部がくさび状の、楔状の
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cuneateを使ったフレーズ一覧
「cuneate」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
cuneate nucleus(楔状核)
cuneate leaf base(楔形葉基)
cuneate shape(楔形)
cuneate gyrus(楔部)
cuneateを含む例文一覧
「cuneate」を含む例文を一覧で紹介します。
The leaf base is distinctly cuneate.
(葉の基部ははっきりとくさび形をしている)
The artist used a cuneate shape for the figure’s foot.
(その芸術家は人物の足に楔形を用いた)
Cuneate leaves are attached at the narrow end.
(くさび形の葉は狭い端で付着している)
We observed the cuneate structure of the crystal.
(私たちはその結晶の楔形構造を観察した)
英単語「cuneate」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。