「cryolite」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cryoliteの意味と使い方
cryoliteは「氷晶石(ひょうしょうせき)」という意味の名詞です。フッ化アルミニウムナトリウムを主成分とする鉱物で、外見が氷に似ていることから名付けられました。アルミニウムの製錬における融剤や、エナメル、ガラスの原料として使用されます。
意味氷晶石、ハロゲン化鉱物、殺虫剤、殺鼠剤、花火の着色、ガラス製造
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cryoliteを使ったフレーズ一覧
「cryolite」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Synthetic cryolite production(合成氷晶石の製造)
Found in Greenland(グリーンランドで発見される)
Use in aluminum smelting(アルミニウム精錬での使用)
Cryolite crystal structure(氷晶石の結晶構造)
cryoliteを含む例文一覧
「cryolite」を含む例文を一覧で紹介します。
Cryolite is a mineral.
(氷晶石は鉱物です)
It contains cryolite.
(それは氷晶石を含んでいます)
Cryolite is rarely found.
(氷晶石はめったに見つかりません)
Cryolite lowers the melting point.
(氷晶石は融点を下げます)
We studied cryolite.
(私たちは氷晶石を研究しました)
英単語「cryolite」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。