「cruncher」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cruncherの意味と使い方
「cruncher」は「かみ砕くもの」「(計算などを)高速で行うコンピューター」という意味の名詞です。主に、大量のデータを高速で処理する高性能なコンピューターや、複雑な計算をこなすソフトウェアを指す際に使われます。また、比喩的に、困難な問題を解決する能力の高い人物を指すこともあります。
意味噛み砕く人、難問解決者、計算機、クランチ食品
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cruncherを使ったフレーズ一覧
「cruncher」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
number cruncher(計算係、数字に強い人)
word cruncher(言葉遊びが得意な人)
budget cruncher(予算削減担当者)
time cruncher(時間を効率的に使う人)
appliance cruncher(家電の修理業者)
system cruncher(システム管理者)
deal cruncher(交渉上手な人)
project cruncher(プロジェクト遂行のプロ)
brain cruncher(難問を解く人)
cruncherを含む例文一覧
「cruncher」を含む例文を一覧で紹介します。
She is a numbers cruncher who analyzes data quickly.
(彼女はデータを素早く分析する数字の達人だ)
The accountant is a financial cruncher.
(その会計士は財務の達人だ)
Data crunchers help companies make decisions.
(データ解析者は企業が意思決定するのを助ける)
He became a salary cruncher after getting the new software.
(彼は新しいソフトを使って給与計算の達人になった)
Computer crunchers process large amounts of information.
(コンピュータ解析者は大量の情報を処理する)
The math cruncher solved the problem in minutes.
(その数学の達人は数分で問題を解いた)
英単語「cruncher」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。