「crosscuts」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
crosscutsの意味と使い方
「crosscuts」は「横断する、横木」という意味の動詞、または名詞です。動詞としては「横断する、短絡する」といった意味や、映画・映像分野で「カットバック(異なる場面を交互に見せる)」という技法を指します。名詞としては、木材の「横木」や「横断切断」を意味します。また、スキーなどで斜面を横切る行為を指すこともあります。
意味近道、抜け道、早道、間道、横断、斜めに切る、横挽き材
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
crosscutsを使ったフレーズ一覧
「crosscuts」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
sharp crosscuts(鋭いクロスカット)
wood crosscuts(木材のクロスカット)
fast crosscuts(速いクロスカット)
smooth crosscuts(滑らかなクロスカット)
crosscutsを含む例文一覧
「crosscuts」を含む例文を一覧で紹介します。
The lumberjack uses crosscuts.
(木こりは横断切りを使う)
The film uses quick crosscuts.
(その映画は素早いカットを多用している)
He often crosscuts the wood.
(彼はよく木材を横断切りする)
She crosscuts the vegetables.
(彼女は野菜を横断に切る)
英単語「crosscuts」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。