「crispen」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
crispenの意味と使い方
crispenは「パリッとさせる、またはパリッとなる」という意味の動詞です。熱を加えるなどして、食品などをサクサクした食感に変える、またはその状態になることを指します。また、比喩的に、輪郭をはっきりさせるという意味合いで使われることもあります。
crispen
意味ぱりっとさせる、カリカリにする、しゃきっとさせる、引き締まる
意味ぱりっとさせる、カリカリにする、しゃきっとさせる、引き締まる
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
crispenを使ったフレーズ一覧
「crispen」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Crispen up(パリッとさせる)
Crispen the edges(端をパリッとさせる)
Let it crispen(パリッとさせる)
To crispen bacon(ベーコンをカリカリにする)
Crispen the skin(皮をパリッとさせる)
Crispen the edges(端をパリッとさせる)
Let it crispen(パリッとさせる)
To crispen bacon(ベーコンをカリカリにする)
Crispen the skin(皮をパリッとさせる)
crispenを含む例文一覧
「crispen」を含む例文を一覧で紹介します。
When the meat is cooked, grill under a medium heat to crispen the skin as desired.
(肉が焼けたら、中火でグリルして皮を好みのカリカリにする)
Mustard seeds crackle and pop; curry leaves curl and crispen.
(マスタードシードはパチパチとはじけ、カレーリーフは丸まってカリカリになる)
I put the bread in the oven to crispen it up.
(パンをカリッとさせるためにオーブンに入れた)
The cold air helps to crispen the leaves.
(冷たい空気が葉をパリッとさせるのに役立つ)
A quick fry will crispen the edges of the potato.
(さっと揚げることでジャガイモの端がカリッとする)
英単語「crispen」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。