「crawdad」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
crawdadの意味と使い方
「crawdad」は「ザリガニ」という意味の名詞です。淡水に生息する甲殻類で、エビに似た姿をしています。特に北米でよく見られ、食用とされることもあります。小型のロブスターとも表現されますが、主に池や川などの底で生活しています。
crawdad
意味ザリガニ、淡水エビの一種
意味ザリガニ、淡水エビの一種
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
crawdadを使ったフレーズ一覧
「crawdad」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
crawdad boil(ザリガニ茹で料理)
tiny crawdad(小さなザリガニ)
freshwater crawdad(淡水ザリガニ)
Louisiana crawdad(ルイジアナのザリガニ)
caught crawdad(捕獲されたザリガニ)
tiny crawdad(小さなザリガニ)
freshwater crawdad(淡水ザリガニ)
Louisiana crawdad(ルイジアナのザリガニ)
caught crawdad(捕獲されたザリガニ)
crawdadを含む例文一覧
「crawdad」を含む例文を一覧で紹介します。
He caught a large crawdad in the creek.
(彼は小川で大きなザリガニを捕まえた)
A crawdad is a freshwater crustacean.
(ザリガニは淡水性の甲殻類だ)
We boiled the crawdads for dinner.
(私たちは夕食にザリガニをゆでた)
The crawdad skittered backward.
(そのザリガニは後ろにすばやく動いた)
Crawdads are also called crayfish or mudbugs.
(ザリガニはクレイフィッシュやマッドバグとも呼ばれる)
英単語「crawdad」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。