「cottier」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cottierの意味と使い方
cottierは「小作農」という意味の名詞です。特にスコットランド高地における小規模な自作農や、中世イギリスの農奴を指します。小屋(cottage)に住み、地主に労働や地代を納めていました。
cottier
意味小作農、借地人、下級農民、コテージの住人
意味小作農、借地人、下級農民、コテージの住人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cottierを使ったフレーズ一覧
「cottier」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
cottier family(小作人の家族)
poor cottier(貧しい小作人)
Irish cottier(アイルランドの小作人)
the life of a cottier(小作人の生活)
a small cottier’s farm(小作人の小さな農場)
poor cottier(貧しい小作人)
Irish cottier(アイルランドの小作人)
the life of a cottier(小作人の生活)
a small cottier’s farm(小作人の小さな農場)
cottierを含む例文一覧
「cottier」を含む例文を一覧で紹介します。
The Irish cottier often struggled to pay his rack-rent.
(アイルランドの小作人はしばしば過酷な地代の支払いに苦しんだ)
A cottier in the 19th century lived in poverty.
(19世紀の小作人は貧困の中で生活していた)
The new laws sought to improve the condition of the cottier.
(新しい法律は小作人の状況を改善しようとした)
The old records mention the land held by the cottier.
(古い記録にはその小作人が所有していた土地が記載されている)
He was a humble cottier working a small plot of land.
(彼は小さな土地を耕す謙虚な小作人だった)
英単語「cottier」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。