「corncob」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
corncobの意味と使い方
corncobは「トウモロコシの穂軸」という意味の名詞です。トウモロコシの実を取り除いた後の、円筒状の硬い芯の部分を指します。昔はパイプの材料や、燃料、動物の飼料などに使われ、現在でも工業原料として利用されることがあります。
意味トウモロコシの穂軸、コーンコブパイプ(喫煙具)、茎
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
corncobを使ったフレーズ一覧
「corncob」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
dried corncob(乾燥したトウモロコシの穂軸)
burnt corncob(焼けたトウモロコシの穂軸)
sweet corncob(甘いトウモロコシの穂軸)
ground corncob(粉砕したトウモロコシの穂軸)
corncobを含む例文一覧
「corncob」を含む例文を一覧で紹介します。
We ate corn on the cob.
(私たちは軸付きのトウモロコシを食べた)
He used a corncob pipe.
(彼はトウモロコシの穂軸のパイプを使った)
The chicken gnawed on a corncob.
(鶏はトウモロコシの穂軸をかじった)
She threw the corncob away.
(彼女はその穂軸を捨てた)
The corncob was completely bare.
(その穂軸は完全に何もついていなかった)
英単語「corncob」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。