「corbicula」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
corbiculaの意味と使い方
「corbicula」は「花粉かご」という意味の名詞です。これは、ミツバチ科の一部(セイヨウミツバチなど)の働き蜂が、後脚の脛節に持つ、花粉を集めて運ぶための構造を指します。周囲に生えた長い毛が花粉を固定し、球状にまとめて巣まで運びます。
corbicula
意味花粉かご、ハナバチの花粉運搬器官、マメシジミ属(二枚貝)
意味花粉かご、ハナバチの花粉運搬器官、マメシジミ属(二枚貝)
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
corbiculaを使ったフレーズ一覧
「corbicula」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Asian corbicula(アジア産シジミ)
freshwater corbicula(淡水シジミ)
corbicula fluminea(タイワンシジミ)
corbicula larvae(シジミの幼生)
farmed corbicula(養殖シジミ)
freshwater corbicula(淡水シジミ)
corbicula fluminea(タイワンシジミ)
corbicula larvae(シジミの幼生)
farmed corbicula(養殖シジミ)
corbiculaを含む例文一覧
「corbicula」を含む例文を一覧で紹介します。
The honey bee uses its corbicula.
(ミツバチは花粉かごを使う)
Pollen is stored in the corbicula.
(花粉は花粉かごに蓄えられる)
The corbicula is also called a pollen basket.
(花粉かごは花粉バスケットとも呼ばれる)
She observed the bee’s hairy corbicula.
(彼女はミツバチの毛深い花粉かごを観察した)
英単語「corbicula」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。