「copartnership」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
copartnershipの意味と使い方
「copartnership」は「共同経営」という意味の名詞です。共同経営とは、複数の個人や企業が共通の目的や利益のために事業を共同で運営する形態を指します。資本や労働、リスクを分担し、利益や損失も共有するのが特徴です。特に、法的なパートナーシップ(合名会社や合資会社など)を指す場合や、単なる協力関係以上の強固な提携関係を示す場合に使用されます。
意味共同出資、共同経営、共同事業、共同組合、パートナーシップ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
copartnershipを使ったフレーズ一覧
「copartnership」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
mutual copartnership(相互の共同事業)
business copartnership(ビジネス提携)
limited copartnership(有限共同事業)
general copartnership(一般共同事業)
copartnershipを含む例文一覧
「copartnership」を含む例文を一覧で紹介します。
The two firms formed a copartnership.
(その二社は共同経営を結成した)
A copartnership requires mutual trust.
(共同事業には相互信頼が必要だ)
They entered into a legal copartnership agreement.
(彼らは法的な共同事業契約を締結した)
The project succeeded through careful copartnership.
(そのプロジェクトは慎重な共同経営を通じて成功した)
Our copartnership has lasted for ten years.
(私たちの共同事業は10年間続いている)
英単語「copartnership」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。