「codefendant」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
codefendantの意味と使い方
「codefendant」は「共同被告」という意味の名詞です。これは、一つの訴訟において、原告(訴えを起こした側)によって二人以上が同時に訴えられた場合に、その被告たちがお互いを指して使う法律用語です。刑事事件で複数の者が同じ罪で起訴された場合にも用いられます。
codefendant
意味共同被告、連帯被告、他の被告と同じ訴訟の被告
意味共同被告、連帯被告、他の被告と同じ訴訟の被告
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
codefendantを使ったフレーズ一覧
「codefendant」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
major codefendant(主要な共同被告)
female codefendant(女性の共同被告)
code-defendant witness(共同被告人証人)
chief codefendant(主犯の共同被告)
code-defendant statement(共同被告の供述)
female codefendant(女性の共同被告)
code-defendant witness(共同被告人証人)
chief codefendant(主犯の共同被告)
code-defendant statement(共同被告の供述)
codefendantを含む例文一覧
「codefendant」を含む例文を一覧で紹介します。
The codefendant pleaded guilty.
(共同被告は有罪を認めた)
His codefendant testified against him.
(彼の共同被告は彼に不利な証言をした)
Both codefendants faced the same charges.
(両方の共同被告は同じ容疑に直面した)
She was named a codefendant in the lawsuit.
(彼女はその訴訟で共同被告として指名された)
The lawyer interviewed the codefendant separately.
(弁護士は共同被告に個別に面接した)
英単語「codefendant」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。