「cockspur」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cockspurの意味と使い方
cockspurは「雄鶏の蹴爪、イヌザンショウ」という意味の名詞です。雄鶏の脚の後ろにある鋭い骨の突起を指すほか、特に樹木の「サンザシ」の一種で、鋭いトゲを持つ「Cockspur hawthorn」を指す際にも用いられます。
意味ニワトコのとげ、トキワサンザシ、鶏の蹴爪、拍車状のもの
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cockspurを使ったフレーズ一覧
「cockspur」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
cockspur tree(コックスパー・ツリー)
cockspur flower(コックスパー・フラワー)
cockspur grass(コックスパー・グラス)
cockspur blade(コックスパー・ブレード)
cockspurを含む例文一覧
「cockspur」を含む例文を一覧で紹介します。
The tree is a type of cockspur hawthorn.
(その木はコック・スパア・ホウソーンの一種です)
He tripped over a cockspur in the path.
(彼は道にあったコック・スパアにつまずいた)
We saw a sharp, pointed cockspur on the rooster.
(私たちはその雄鶏に鋭い拍車を見た)
Cockspur grass is a common weed in this area.
(コック・スパア・グラスはこの地域では一般的な雑草です)
The new variety of cockspur rose has fewer thorns.
(その新しい品種のコック・スパア・ローズにはとげが少ない)
英単語「cockspur」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。