「cockscomb」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cockscombの意味と使い方
cockscombは「とさか」という意味の名詞です。雄鶏の頭の上にある肉質の赤い突起のことで、その形状から、ケイトウ(鶏頭)の花や、ヘルメットなどについている装飾的な飾りのことも指します。また、道化師のかぶる帽子を意味することもあります。
意味鶏のとさか、ケイトウ(鶏頭花)、伊達男、ごますり
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cockscombを使ったフレーズ一覧
「cockscomb」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
brilliant cockscomb(鮮やかな鶏冠)
red cockscomb(赤い鶏冠)
velvet cockscomb(ビロードのような鶏冠)
Celosia cockscomb(ケイトウの鶏冠)
cockscombを含む例文一覧
「cockscomb」を含む例文を一覧で紹介します。
The bright red cockscomb bloomed beautifully in the garden.
(鮮やかな赤いケイトウが庭にきれいに咲いていた)
She wore a hat with a dramatic cockscomb-like plume.
(彼女はケイトウのような劇的な羽飾りのついた帽子をかぶっていた)
The rooster’s cockscomb was large and noticeable.
(その雄鶏の鶏冠は大きくて目立っていた)
Cockscomb is also known as Celosia.
(ケイトウはセロシアとしても知られている)
He admired the velvety texture of the cockscomb flower.
(彼はケイトウの花のビロードのような質感を称賛した)
英単語「cockscomb」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。