「cockade」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cockadeの意味と使い方
「cockade」は「円形章」という意味の名詞です。これは、特に帽子などに飾りとしてつけられる、リボンなどを結んで作ったバラ飾りや円形の記章を指します。軍服や制服、または政党などの所属を示すために用いられ、国や組織によって色や形に特定の意味が込められています。
意味帽章、記章、羽飾り、花形帽章
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cockadeを使ったフレーズ一覧
「cockade」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
black cockade(黒い記章)
tricolor cockade(三色の記章)
white cockade(白い記章)
military cockade(軍の記章)
cockadeを含む例文一覧
「cockade」を含む例文を一覧で紹介します。
He wore a blue and white cockade.
(彼は青と白のコケードを身に着けていた)
The revolutionary soldiers displayed a tricolor cockade.
(革命兵士は三色のコケードを見せた)
She pinned a small cockade to her hat.
(彼女は小さなコケードを帽子に留めた)
The cockade symbolized their political allegiance.
(そのコケードは彼らの政治的忠誠心を象徴していた)
An officer’s uniform often features a prominent cockade.
(士官の制服にはしばしば目立つコケードが付いている)
英単語「cockade」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。