「clerkship」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
clerkshipの意味と使い方
「clerkship」は「事務職経験」や「研修医期間」という意味の名詞です。一般的には書類処理や事務業務を行う職務経験を指し、特に医療分野では医学生が病院で研修として臨床業務に従事する期間を指します。実務訓練や経験取得を意味する専門的用語です。
意味裁判官補佐実習、法律実務研修、医学生の臨床実習
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
clerkshipを使ったフレーズ一覧
「clerkship」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
medical clerkship(医学生の臨床実習)
judicial clerkship(裁判所事務研修)
summer clerkship(夏季インターン)
clerkship experience(研修経験)
clerkship rotation(研修ローテーション)
clerkshipを含む例文一覧
「clerkship」を含む例文を一覧で紹介します。
She is doing a clerkship at a law firm.
(彼女は法律事務所で研修を受けている)
He completed a surgical clerkship in his final year of medical school.
(彼は医学部最後の年に外科研修を終えた)
The clerkship provided valuable hands-on experience.
(その研修は貴重な実地経験を提供した)
I’m applying for a summer clerkship at a hospital.
(私は病院での夏期インターンシップに応募しています)
The clerkship is a crucial part of medical training.
(その研修は医学教育の重要な一部である)
英単語「clerkship」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。