「cinder」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cinderの意味と使い方
「cinder」は「燃え殻」という意味の名詞です。燃え尽きた木や石炭の燃え残りの破片を指し、灰や火の粉と似た意味合いで使われます。特に、暖炉や焚き火の後に残る黒い塊を指すことが多いです。
cinder
意味燃え殻、灰、残りかす
意味燃え殻、灰、残りかす
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cinderを使ったフレーズ一覧
「cinder」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
burnt cinder(焼けた炭)
volcanic cinder(火山の軽石)
cinder block(シンダーブロック)
cinder path(灰の小道)
cinder from fire(火の灰)
volcanic cinder(火山の軽石)
cinder block(シンダーブロック)
cinder path(灰の小道)
cinder from fire(火の灰)
cinderを含む例文一覧
「cinder」を含む例文を一覧で紹介します。
The fire left nothing but cinders.
(火は燃えかすだけを残した)
The volcano erupted, spewing cinders into the air.
(火山が噴火し、燃えかすを空中に噴出した)
He kicked at the cinders on the ground.
(彼は地面の燃えかすを蹴った)
The blacksmith used cinders to heat the metal.
(鍛冶屋は金属を熱するために燃えかすを使った)
The old house was reduced to cinders by the fire.
(その古い家は火事で燃えかすになった)
英単語「cinder」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。