「chinquapin」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
chinquapinの意味と使い方
chinquapinは「チンカピン(クリの一種)」という意味の名詞です。北米原産のブナ科クリ属の植物の総称で、特に果実が食用になる数種を指します。アメリカチンカピン(Castanea pumila)などが代表的で、小さなナッツのような実をつけます。この実は風味があり、クリに似た味がしますが、クリよりも小型で丸いのが特徴です。
意味チンカピン(北米の野生グリの一種)、クリ属の木
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
chinquapinを使ったフレーズ一覧
「chinquapin」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Ozark chinquapin(オザークチンカピン)
Giant chinquapin(オオチンカピン)
dwarf chinquapin(ヒメチンカピン)
chinquapin oak(チンカピンオーク)
chinquapinを含む例文一覧
「chinquapin」を含む例文を一覧で紹介します。
The chinquapin tree produces small nuts.
(チンカピンの木は小さな実をつける)
We saw a chinquapin in the forest.
(森でチンカピンを見た)
Chinquapin nuts are edible.
(チンカピンの実は食べられる)
The chinquapin resembles a chestnut.
(チンカピンはクリに似ている)
英単語「chinquapin」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。