「cherub」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cherubの意味と使い方
cherubは「天使」という意味の名詞です。特に、幼い子供のような愛らしい姿をした天使を指すことが多いです。聖書に登場する天使の一種であり、しばしば翼を持つ姿で描かれます。
cherub
意味智天使、かわいい子供
意味智天使、かわいい子供
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cherubを使ったフレーズ一覧
「cherub」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
cherubic smile(天使のような笑顔)
cherubic face(天使のような顔)
cherubic child(天使のような子供)
cherubic innocence(天使のような無邪気さ)
cherubic beauty(天使のような美しさ)
cherubic face(天使のような顔)
cherubic child(天使のような子供)
cherubic innocence(天使のような無邪気さ)
cherubic beauty(天使のような美しさ)
cherubを含む例文一覧
「cherub」を含む例文を一覧で紹介します。
A cherub with rosy cheeks and golden curls smiled down from the ceiling.
(天使のような頬と金色の巻き毛を持つケルビムが天井から微笑みかけていた)
She looked like a cherub, innocent and sweet.
(彼女はケルビムのように、無邪気で可愛らしかった)
The painting depicted a cherub playing a harp.
(その絵はハープを弾くケルビムを描いていた)
He was a cherub in his youth, always getting into mischief.
(彼は若い頃はいたずら好きのケルビムだった)
The baby’s face was as round and innocent as a cherub’s.
(その赤ちゃんの顔は、ケルビムのように丸くて無邪気だった)
英単語「cherub」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。