「chartreuse」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
chartreuseの意味と使い方
chartreuseは「黄緑色」という意味の名詞です。フランスのシャルトリューズ修道院で作られるリキュールの色に由来し、鮮やかで明るい黄緑色を指します。この色は、自然界では新芽や若葉、一部の花の色などに見られます。ファッションやデザインの世界でも人気のある色です。
意味黄緑色、ライムグリーン、シャルトルーズ(リキュール)
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
chartreuseを使ったフレーズ一覧
「chartreuse」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a chartreuse dress(黄緑色のドレス)
chartreuse silk(黄緑色の絹)
chartreuse yellow(黄緑がかった黄色)
chartreuse hue(黄緑色合い)
chartreuseを含む例文一覧
「chartreuse」を含む例文を一覧で紹介します。
Chartreuse is a vibrant shade of green.
(チャートリュースは鮮やかな緑色です)
The dress was a striking chartreuse.
(そのドレスは印象的なチャートリュース色でした)
She painted her bedroom walls chartreuse.
(彼女は寝室の壁をチャートリュース色に塗りました)
The chartreuse leaves stood out against the dark soil.
(チャートリュース色の葉は、暗い土壌の中で際立っていました)
He wore a chartreuse tie to the party.
(彼はパーティーにチャートリュース色のネクタイをしていきました)
The new car was a bold chartreuse.
(新しい車は大胆なチャートリュース色でした)
The artist used chartreuse to highlight certain areas.
(その芸術家は、特定の領域を強調するためにチャートリュース色を使用しました)
The chartreuse scarf added a pop of color.
(チャートリュース色のスカーフが彩りを添えました)
I love the unique chartreuse hue.
(私はそのユニークなチャートリュースの色合いが大好きです)
The chartreuse flowers were beautiful.
(チャートリュース色の花は美しかったです)
英単語「chartreuse」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。