「carmine」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
carmineの意味と使い方
carmineは「深紅色」という意味の名詞です。コチニールカイガラムシから抽出される赤色色素の名前でもあり、鮮やかで深みのある赤色を指します。絵の具や染料、化粧品などに用いられます。
carmine
意味深紅色、洋紅色、赤色顔料
意味深紅色、洋紅色、赤色顔料
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
carmineを使ったフレーズ一覧
「carmine」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
carmine red(カーマインレッド)
deep carmine(深いカーマイン色)
carmine blush(カーマインの赤み)
carmine tint(カーマインの色合い)
carmine stain(カーマインの染み)
deep carmine(深いカーマイン色)
carmine blush(カーマインの赤み)
carmine tint(カーマインの色合い)
carmine stain(カーマインの染み)
carmineを含む例文一覧
「carmine」を含む例文を一覧で紹介します。
Carmine is a deep red pigment.
(カルミンは濃い赤色の顔料です)
The artist used carmine in her painting.
(その画家は絵にカルミンを使った)
Carmine color is popular in cosmetics.
(カルミン色は化粧品で人気がある)
He bought a carmine shirt.
(彼はカルミン色のシャツを買った)
Carmine dye comes from insects.
(カルミン染料は昆虫から取れる)
The sunset had carmine hues.
(夕日はカルミン色の色合いだった)
英単語「carmine」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。