「cannonade」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cannonadeの意味と使い方
「cannonade」は「連続砲撃」という意味の名詞です。大砲などによる激しい砲火の連続を指し、特に戦場において広範囲にわたって長時間続く砲撃戦や、祝砲などの儀礼的な連続発射にも使われます。軍事的な文脈で用いられることが多く、圧倒的な火力や猛攻を表現する際に使われます。
cannonade
意味砲撃、集中砲火、連続的な大砲の発射
意味砲撃、集中砲火、連続的な大砲の発射
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cannonadeを使ったフレーズ一覧
「cannonade」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
heavy cannonade(激しい砲撃)
continuous cannonade(絶え間ない砲撃)
enemy cannonade(敵の砲撃)
artillery cannonade(大砲による砲撃)
morning cannonade(朝の砲撃)
continuous cannonade(絶え間ない砲撃)
enemy cannonade(敵の砲撃)
artillery cannonade(大砲による砲撃)
morning cannonade(朝の砲撃)
cannonadeを含む例文一覧
「cannonade」を含む例文を一覧で紹介します。
The fort endured a heavy cannonade.
(砦は激しい砲撃に耐えた)
A cannonade shook the walls.
(砲撃が壁を揺らした)
The cannonade lasted for hours.
(その砲撃は何時間も続いた)
We heard the distant cannonade.
(私たちは遠くの砲撃音を聞いた)
The enemy opened a cannonade.
(敵は砲撃を開始した)
英単語「cannonade」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。