「callouses」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
callousesの意味と使い方
「callouses」は「たこ、まめ」という意味の名詞です。皮膚が繰り返し摩擦や圧力にさらされることで、その部分の角質層が厚く硬くなった状態を指します。主に手や足にでき、痛みを伴うこともありますが、体を保護する役割も持っています。医学的には「胼胝(べんち)」と呼ばれ、特定の職業や運動をする人によく見られます。
callouses
意味たこ、皮膚の肥厚、胼胝(べんち)、硬結
意味たこ、皮膚の肥厚、胼胝(べんち)、硬結
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
callousesを使ったフレーズ一覧
「callouses」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
hard callouses(硬いタコ)
thick callouses(厚いタコ)
painful callouses(痛いタコ)
remove callouses(タコを除去する)
develop callouses(タコができる)
thick callouses(厚いタコ)
painful callouses(痛いタコ)
remove callouses(タコを除去する)
develop callouses(タコができる)
callousesを含む例文一覧
「callouses」を含む例文を一覧で紹介します。
He developed callouses from playing guitar.
(彼はギターを弾いてタコができた)
Her hands were rough with callouses.
(彼女の手はタコでごわごわしていた)
Running long distances causes foot callouses.
(長距離走は足にタコを作る)
The weightlifter had thick callouses on his palms.
(その重量挙げ選手の手のひらには分厚いタコがあった)
英単語「callouses」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。