「byelaw」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
byelawの意味と使い方
「byelaw」は「(組織の)内規、規則」という意味の名詞です。地方議会や特定の団体などが、その構成員や管轄区域の事項を管理するために制定する規則や条例のことです。
byelaw
意味地方自治体などが定める条例、内規、規則
意味地方自治体などが定める条例、内規、規則
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
byelawを使ったフレーズ一覧
「byelaw」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
local byelaw(地方自治体の条例)
planning byelaw(計画条例)
new byelaw(新しい条例)
proposed byelaw(提案された条例)
enforce byelaw(条例を施行する)
planning byelaw(計画条例)
new byelaw(新しい条例)
proposed byelaw(提案された条例)
enforce byelaw(条例を施行する)
byelawを含む例文一覧
「byelaw」を含む例文を一覧で紹介します。
The city passed a new byelaw about noise levels.
(市は騒音レベルに関する新しい条例を可決した)
Littering is prohibited by a local byelaw.
(ポイ捨ては地方条例で禁止されている)
They must comply with the community’s byelaw.
(彼らはコミュニティの条例に従わなければならない)
A byelaw regulates the use of public parks.
(条例が公園の利用を規制している)
The club’s byelaw specifies membership rules.
(クラブの会則は会員規則を定めている)
英単語「byelaw」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。