「buskin」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
buskinの意味と使い方
buskinは「ハーフブーツ」という意味の名詞です。ふくらはぎの半ばまで届く丈のブーツを指します。古代ギリシャ・ローマ時代には、悲劇役者が履いた紐付きの厚底ブーツを指すこともありました。現代では主に文学的な文脈や歴史的な衣装を指す際に使われます。
buskin
意味短い編み上げブーツ、悲劇の靴(高尚な演劇)、古代の靴
意味短い編み上げブーツ、悲劇の靴(高尚な演劇)、古代の靴
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
buskinを使ったフレーズ一覧
「buskin」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
tragic buskin(悲劇のバスキン)
ancient buskin(古代のバスキン)
embroidered buskin(刺繍されたバスキン)
wear a buskin(バスキンを履く)
high buskin(ハイバスキン)
ancient buskin(古代のバスキン)
embroidered buskin(刺繍されたバスキン)
wear a buskin(バスキンを履く)
high buskin(ハイバスキン)
buskinを含む例文一覧
「buskin」を含む例文を一覧で紹介します。
The actor wore a buskin on stage.
(俳優は舞台でバスキンを履いた)
The buskin is a type of boot.
(バスキンは一種のブーツである)
She studied the history of the buskin.
(彼女はバスキンの歴史を研究した)
The tragedian’s footwear was a buskin.
(悲劇俳優の履物はバスキンだった)
The word “buskin” is often associated with tragedy.
(「バスキン」という言葉はしばしば悲劇と関連付けられる)
英単語「buskin」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。