「bruising」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
bruisingの意味と使い方
「bruising」は「打撲の」や「激しい」という意味の形容詞、および「打撲を負わせる」という意味の動詞の現在分詞形です。身体の皮膚や組織が内出血によって変色した状態を指し、激しい運動や争い、厳しい状況を形容する際にも使われます。
意味あざ、打撲、痛ましい、厳しい
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
bruisingを使ったフレーズ一覧
「bruising」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
severe bruising(ひどいあざ)
black and blue bruising(内出血によるあざ)
bruising on the legs(脚にあざ)
unexplained bruising(原因不明のあざ)
bruisingを含む例文一覧
「bruising」を含む例文を一覧で紹介します。
He suffered a bruising defeat in the election.
(彼は選挙で痛烈な敗北を喫した)
The fall resulted in some bruising on his leg.
(転倒で脚にあざができた)
The negotiations were bruising for both sides.
(交渉は双方にとって骨の折れるものだった)
She has a bruising schedule this week.
(彼女は今週、非常に忙しいスケジュールをこなしている)
The team experienced a bruising loss in the championship game.
(チームはチャンピオンシップゲームで痛い敗北を経験した)
英単語「bruising」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。