「bruised」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
bruisedの意味と使い方
bruisedは「傷ついた」という意味の形容詞です。打撲や転倒などで皮膚の下の組織が損傷し、あざができている状態を表します。精神的なショックや傷つきやすさを指すこともあります。
bruised
意味あざになった、打撲した、傷ついた、傷んだ
意味あざになった、打撲した、傷ついた、傷んだ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
bruisedを使ったフレーズ一覧
「bruised」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
bruised ego(傷ついた自尊心)
bruised feelings(傷ついた感情)
bruised but not broken(傷ついたが折れてはいない)
bruised and battered(傷だらけで打ちのめされた)
bruised apple(傷んだリンゴ)
bruised feelings(傷ついた感情)
bruised but not broken(傷ついたが折れてはいない)
bruised and battered(傷だらけで打ちのめされた)
bruised apple(傷んだリンゴ)
bruisedを含む例文一覧
「bruised」を含む例文を一覧で紹介します。
He had a bruised ego after being rejected.
(彼は拒絶されて傷ついた自尊心を持っていた)
My arm is bruised from the fall.
(転んで腕にあざができた)
She felt bruised by his harsh words.
(彼女は彼のきつい言葉に傷ついたと感じた)
The apple was bruised, so I threw it away.
(そのリンゴは傷んでいたので捨てた)
He was bruised but not broken by the experience.
(彼はその経験で傷ついたが、打ちのめされはしなかった)
英単語「bruised」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。